• かかとの痛みでお悩みなら京都の【足底筋膜炎専科】
あなたの足の痛みは、必ず改善します

足の痛みと東洋医学

レントゲンやMRIなど、現在の西洋医学はとても進歩していますが、
足裏の痛みについては、原因もわからず、効果的な治療法は確率されていません。

そのため、病院にいっても、ストレッチや筋トレの指導。
アイシングや湿布のようにあまり効果がない治療をほどこされるのが一般的です。

一方、東洋医学では、1000年近くも前から、
足の裏の痛みは、”腎の冷え”が原因と考えられてきました。

腎の冷えとは、東洋医学でいう腎の働きが低下した状態。
意外にも、足裏の痛みの原因は、おなかの中にあったんです。

 

当院のこだわり

触る程度のやさしい施術に思いをのせて

足の痛みは、痛い部分には原因はありません。 東洋医学では五臓六腑が弱り、気血の流れが滞ることで痛みがおきると考えられています。

当院では、足首の経絡に、わずかに触れる程度の圧力で、全身のめぐりを根本から改善することで、あなたのつらい痛みを原因からとっていきます。

 

症状ではなく、人をみる

東洋医学では一人一人の体質を重視します。
人間はうまれながらに強い所と弱いところがあります。

そして、性格も、痛みを感じる感受性も、生活環境も違います。

当院では、 ひとりひとりの体質に着目することで、スポーツ医学では、今まで治すことが難しいといわれた足の痛みの早期改善を可能にしました。

 

当院が大切にしていること

大切なのは、日々、妥協なく施術する中で磨いた、

手の感覚。手の記憶。

鋭敏な感覚と、 東洋医学の2千年の知恵が、

あなたの足が痛くなった原因を紐解き、 あなたを痛みから解放します。

足の痛みは生活習慣

一日でもはやく、よくなりますように

朝起きたときの痛みも、 立ち上がるときの怖さもなく、 快適に歩ける、当たり前の毎日。

一日でも早く、あなたに痛みのない日々が訪れますように。

 

足底筋膜炎の原因と治療法

ご挨拶

はじめまして、足の痛みの専門家の稲村と申します。
実は、わたしも、足底筋膜炎の”かかと”の痛みに苦しめられた経験があります。

足裏の痛みの原因は足以外にあった!【わたしの足底筋膜炎改善記】>>>

開業してから今までに2500人以上の足底筋膜炎の方と向き合ってきました。

その経験の中でいえることは、裏の痛みが治りづらいのは、
病院や接骨院では、慢性の症状の治療法が確立していないからです。

東洋医学では1000年以上も前から足の痛みの原因が特定されていました。少しでもはやく、毎日痛みなく歩ける喜びを感じていたけるように日々技術を磨き続けます。

追伸

症状がひどくなる前に

人間の基本は、なんといっても二本の足で歩くこと。

足が痛い日がながく続くと、かばって歩くことで、体の土台になる足の関節が歪んできます。

  足の関節が歪んだ状態で歩くことで、ふくらはぎ、膝、腰と痛む部分がひろがってしまいます。

悪化すればするほど、治るにも時間がかかります。

一人で悩まずに、ご相談ください。
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TEL:075-251-0266

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