• かかとの痛みでお悩みなら京都の【足底筋膜炎専科】
あなたの足の痛みは、必ず改善します

私自身も、足底筋膜炎に苦しめられた経験があります。

朝起きたときの痛みの怖さや、憂鬱さ、不安は、同じ症状を味わった人にしかわからないものです。

もう一度、自分の足でしっかり歩ける毎日を、走れる日々を取り戻していただくために、私は全力をつくします。

足底筋膜炎の治し方

 

施術へのこだわり

触れる程度のやさしい施術におもいをのせて

足の痛みは、痛い部分には原因はありません。 東洋医学では気血の流れが滞ることで痛みがおきると考えられています。

当院では、滞りのもとになる、五臓六腑に働きかけ、身体のめぐりを根本から改善することで、あなたのつらい痛みを原因からとっていきます。

二千年の知恵を磨き抜いた技術にのせて

東洋医学では一人一人の体質を重視します。 人間はうまれながらに強い所と弱いところがあります。

同じ病名でも、同じ症状でも、足が痛くなった原因も、解決するための方法も人によって違います。

当院では、 ひとりひとりの体質に着目することで、スポーツ医学では、今まで治すことが難しいといわれた足の痛みの早期改善を可能にしました。

20年間磨いた手の感覚

大切なのは、日々、妥協なく施術する中で磨いた、

手の感覚。手の記憶。

磨き抜いた鋭敏な感覚と、 東洋医学の2千年の知恵が、

あなたの足が痛くなった原因を紐解き、 あなたを痛みから解放します。

一日でも早く、よくなりますように。

朝起きたときの痛みも、 立ち上がるときの怖さもなく、 快適に歩ける、当たり前の毎日。

一日でも早く、あなたに痛みのない日々が訪れますように。

ご相談、お問い合わせは

ご挨拶

はじめまして、足の痛みの専門家の稲村と申します。
実は、わたしも、足底筋膜炎の”かかと”の痛みに苦しめられた経験があります。

足裏の痛みの原因は足以外にあった!【わたしの足底筋膜炎改善記】>>>

開業してから今までに2500人以上の足底筋膜炎の方と向き合ってきました。

その経験の中でいえることは、裏の痛みが治りづらいのは、
病院や接骨院では、慢性の症状の治療法が確立していないからです。

東洋医学では1000年以上も前から足の痛みの原因が特定されていました。少しでもはやく、毎日痛みなく歩ける喜びを感じていたけるように日々技術を磨き続けます。

追伸

症状がひどくなる前に

人間の基本は、なんといっても二本の足で歩くこと。

足が痛い日がながく続くと、かばって歩くことで、体の土台になる足の関節が歪んできます。

  足の関節が歪んだ状態で歩くことで、ふくらはぎ、膝、腰と痛む部分がひろがってしまいます。

悪化すればするほど、治るにも時間がかかります。

一人で悩まずに、ご相談ください。
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京都市中京区西魚屋町592−1コーポ澤吉301

TEL:075-251-0266

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